スキップしてメイン コンテンツに移動
課題説明|コンピュータ・リテラシー入門
第1回 課題
アンケートの提出
- manaba > アンケート 「Windows、Word、Excelの操作経験等」に回答
- 締切|提出場所の説明を参照
第2回
manabaでのファイル提出練習
- Wordファイルを新規作成し、学籍番号、学部、学科、自分の氏名を本文に入力
- 以下のファイル名をつけて、ファイルを保存
- 学籍番号+ファイル提出課題1
- ファイル名の入力要件
- + は入力しない
- 学籍番号のアルファベットは「半角大文字で入力」
- 数字は全て半角で入力
- 入力例|22C9999ファイル提出練習課題
提出場所と締切
- 提出場所|manaba > レポート > 第2回 ファイル提出練習課題
- 締切|提出場所の説明を参照
第3回
自己学習ファイル01の提出
- 6ページ(3ページ x 2週分)分を、manaba > レポート 「自己学習ファイル01」に提出
- ファイル名の入力要件|学籍番号+自己学習ファイル01
- 学籍番号のアルファベットと数字は「半角大文字」
- +は入力しない
- ファイル名が適切でない場合は減点
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
文章入力(2)並びに(3)の提出
文章入力(2)の要件
- 〇〇学校 → 自分が卒業した小学校、中学校、あるいは高等学校の名前を入力
- 第〇期生 → 適当な数字を入力
- 令和〇年〇月〇日 → 適当な数字を入力
- 平成〇〇年卒 → 適当な数字を入力
文章入力(3)について
- 文章入力(3)の説明文中の レポート文書例の「情報倫理とは」は、教科書pp.42-43です
- 本文の文章のみ入力すればよいです
提出等
- manaba レポートに提出、締切日時は、レポート提出箇所の情報を参照
- 文章入力(2)と(3)はそれぞれ別のファイルにして、別のレポート投稿場所に提出
- ファイル名は教科書に指定されたファイル名
- 教科書指定のファイル名で保存していない場合は、減点します
- 文章入力(2)(3)のファイルは、練習問題2-6-6で再利用します
第4回
- 文章編集 の課題は「全て印刷しなくて良い!」 manaba レポートに投稿
- 2) 教科書の誤り
発信者所属・氏名 右揃え発信者氏名 所属の先頭までインデント- 発信者所属 発信者氏名の先頭までインデント
- 発信者氏名 右揃え
- 3)p.41 一番下の文章例を参照
- 文章編集(4)の1. は本文の文章のみ入力すればよい
第5回 2-7-6
- 印刷しなくて良い! Wordファイルを、manaba レポートに投稿
第6回 2-8-5
- 5)は教科書の指定通り、各自で入力する文章を考え入力してもよいし、教科書の文章をそのまま入力してもよい
- 印刷しなくて良い! Wordファイルを、manaba レポートに投稿
第7回 1-5-4
- (5)について説明しているネット上の記事のURLを投稿してください。
- 今回の課題は、manaba に直接入力してください
第8回 自己学習ファイル02の提出
- 15ページ(3ページ x 5週)分を、manaba > レポート 「自己学習ファイル02」に提出
- ファイル名の入力要件|学籍番号+自己学習ファイル02
- 学籍番号のアルファベットと数字は「半角大文字」
- +は入力しない
- ファイル名が適切でない場合は減点
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
第9回 3-4-7, 3-4-13(1)(2)
- "TKU_ICL_EXCEL2019_table3-01to3-06_TABLE"を用いて、表3-1の完成(3-4-7参照)& 練習問題 1)と2)(表3-2と3-3) を提出
- 1枚のブックファイルで提出すること
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
第10回 以下の2枚のブックを提出
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
3-4-13 (3)(5)
- "TKU_ICL_EXCEL2019_table3-01to3-06_TABLE" を用いて、
練習問題 3)5)(表3-4,3-6) を提出
3-6-4 (2)*r
- "TKU_ICL_EXCEL2019_table3-07to3-13_FORMULA.xlsx" を用いて、
練習問題 2) (表 3-8) を提出
第11回 3-6-4(1)(3)(4)(5) *次年度は要1つ減
- "TKU_ICL_EXCEL2019_table3-07to3-13_FORMULA.xlsx" を用いて、
練習問題 1) 3) 4) 5)(表 3-7, 3-9, 3-10, 3-11) を提出 - 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
【重要】実行上の注意
- 今回の課題については、①~⑥の指示はきちんと守って作成すること
- 数式については、脚注の解説を参考にし、脚注の解説に沿った数式をつくること。数式の「誤り」については採点時に考慮しますが、明らかに脚注の解説とはかけ離れた数式の場合、あるいは単に数字が入力されているだけでは、ほぼ得点とはなりません
第12回 3-7-5(1)(2)(3)
- "TKU_ICL_EXCEL2019_table3-7-5_GRAPH.xlsx"を用いて、練習問題1) 2) 3) を提出
- 共通の課題である①②④⑤は実施しなくてよい(③のみ実施)
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
実行上の注意
- 特徴がわかるのは「どのような種類のグラフなのか」を、表の内容を検討した上で慎重に決定することが重要
ヒント
2)のヒント
- 3つのグラフを作成することになります
- 「区分」がもとのグラフのままでは、うまく選択できません。セルの結合を解除した上で、B3に「区分」を入力します。その上で、必要なセルを選択してグラフを作成する必要があります。
3)のヒント
- 2つのグラフを作成することになります
- 「西暦」がもとのグラフのままでは、うまく選択できません。セルの結合を解除した上で、A3に「西暦」を入力します。その上で、必要なセルを選択してグラフを作成する必要があります。
第13回 3-8-4(1)
- "TKU_ICL_EXCEL2019_sort3-8-4_GRAPH.xlsx"を用いて、練習問題1) を提出
- ヘッダー、フッターは記入しなくて良い
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
第14(15)回 4-6,4-7
- Power Point で新規ファイルを作成し、1枚のデジタルファイルに以下に指示した計3枚のスライドを作成すること
- ファイル名は "学籍番号+PP.pptx"(+は表記しない) とすること
4-6
- pp.42-43参照
- 必要な場合、文章は元の文章ファイルからコピペして良い(書式のコピーに注意!)
- 以下2枚のスライドのみを実施
- 第4章第2節「著作権の制限」(1枚目)
レポートの文章をそのままコピペせず、必要な部分のみを簡潔に掲載すること - 第6章「サイバー犯罪」のグラフとグラフ名のみ(2枚目)
PowerPointからグラフを作成しても、Excelで作成したものを貼り付けても、どちらでも良い
4-7
- 「著作権の構成」2枚目のスライドとノートのみ作成すれば良い(3枚目)
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
自己学習ファイル03
- 18ページ(3ページ x 6週)分を、manaba > レポート 「自己学習ファイル03」に提出
- 以前ページ数を指定されたものは、そのページ数で良い
- ファイル名の入力要件|学籍番号+自己学習ファイル03
- 学籍番号のアルファベットと数字は「半角大文字」
- +は入力しない
- ファイル名が適切でない場合は減点
- 締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照
自己PRスライドの作成(15回授業がある場合は次回の課題となります)
締切日時は、manaba のレポート提出箇所の情報を参照